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かつて、日本でマーフィーの法則が大流行しました。アスキー出版から、アーサーブロック著で出版されました。
アメリカではロングセラーのようですが、日本では今や死語になったよです。 現在は深層心理の研究で有名なジョセフ・マーフィーの方が有名になりつつあるようです。 しかし、こちらの方が奥が深く、実生活に密着していて、役に立つ?と思います。 ネガティブな要素を含んでますが、笑い話として読んで頂ければ幸いです。 だけど、マーフィーの法則はあなどれません。例えば、投げたコインが裏を向くかどうかの確率は50%ですが、 これに裏を向くと都合が悪いと言う事象が加わると、裏を向く確率が上がります。 マーフィーの法則は確率や統計学、物理の法則をも凌駕します!いや、マーフィーの法則こそ物理の法則、宇宙の大法則なのかも知れません! 本編は、アーサー・ブロック著のオリジナル版ではなく、当サイト独自の物を掲載しています。 内容が重複してる物もあるかも知れませんが、決して転記はしていません。すべて自分または友人知人の体験や、ニュースなどを見ての感想などから編み出した物です。 |
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★コインが裏を向くか表を向くかは、数学では確率は50%である。 しかし、そこに裏を向いたら都合が悪いと言う事象が加わると、話が変わり裏を向く確率が非常に高くなる。これがマーフィーの法則である。 また、コインが真っ二つに割れて、両方が出る??と言う可能性も秘める。 一見不思議なようで、実は日常ごく普通に起こる現象なのだ。 一般生活 ○引越しの法則 ・引越しの時、必ず大切な物が1つなくなる。 ・ダンボールに物を入れると、中途半端な隙間ができる。 ・最も必要な物は、ダンボールを全部開けないと出て来ない。 ・引っ越し先で楽なように、種類別に箱詰めしようと思っても、別の箱に入れないといけない状況が起こる。 ○電化製品の法則 ・コンセントは都合の良い場所には付いていない。 ・買った後に良い製品が出る。 ・買った後に別の店に行くと、更に安く売っている。 ○レジの法則 ・自分の前の人が1万円札を出す。 ・その時、小銭切れで小銭を補充する。 ・更にレシートが用紙切れで交換される。 ・自分が並んだ列が一番遅い。 ○ショッピングの法則 ・節約のため買うのを我慢して貯めたお金は、いつの間にか浪費している。 ・お金がなくて諦めた物は、お金ができた時にはどこにも売っていない。 ・どんなに売れそうもない品物でも、欲しいと思ってる物は、他にも買おうとしている者がいる。 ・どこにも見つからない商品は、自分が行く先々で、たまたま売り切れてるだけである。 ・店から、優待セールとか限定販売の案内が届いた時は金が無い。 ・買う時に中身が見れない、雑誌、ビデオ、CD、DVDなど、買った時にお金に余裕が無かった時ほどハズレを引く確立が高い。 ・靴下によく穴をあける者が、同じ種類の靴下を沢山買うのは無駄な事である。なぜなら、穴のあく方は、いつも同じ側である。 ・レアな商品はなぜか、やたら欲しくなる。 ○不用品買取の法則 ・本当の不用品は買い取ってもらえない。 ・高価で売れる物は売りたくない物である。高価と言っても買った時の値段よりは安い。 ○病院の法則 ・病院の待合室でやってるテレビは、いつもつまらない。 ・たまに面白いテレビがやっていると、すぐに順番が来る。 ・毎日病院に来る老人は、体調が悪くなると病院に来なくなる。 ○鼻炎の法則 ・ティッシュを忘れて出かけた時は、やたら鼻が出る。 ・ティッシュを忘れた事に気がつくと、とたんに鼻が出る。 ・ティッシュがなくて、木の葉っぱで鼻をかもうと思う時、周りは針葉樹ばかりである。 ○給湯器の法則 ・お湯になった時には洗い終えてる。 ○街と建物の法則 ・4両連結なら全員座れる列車は、3両連結で運転される。 ・エスカレーターは、行きたい方向とは逆方向に動いている。 ・夜遅くまで働いて疲れて帰る時、駅のエスカレーターは運転を終了している。 ・駅は改築されると、以前より不便になる。 ・駅でも会場でも、設計者はやたら遠回りをさせるのが好きなようである。 ・衛生を考えて、ドアハンドルの誰も触ってないだろうと思う所を掴むと、そこが一番多くの人が触っている場所である。 ○銀行のATMの法則 ・銀行のATM機は、必ず1台以上は故障している。 ・時間を過ぎると、利用できる機能が減るのに、手数料を取られる。 ・一台しか無いATMに限って一人で何十件もの操作をしてる奴がいる。 ○お金の貸し借りの法則 ・余裕の無い時に立て替えたお金は、なかなか清算してもらえない。 ・余裕の無い時に貸したお金ほど、踏み倒される。 ○人付き合いの法則 ・お土産とは、持っていくと「いらないのに」と言われ、持っていかなかったら「何で持ってこないのだ」と心の中で思われる物である。 ・誤解される可能性があれば、誤解される。 ・誤解される場合は、最悪な解釈をされる。 ・相手が誤解したと分かる場合は、いくらかましである。 ・会社を辞める事に賛成した周りの者は、辞めて困窮状態になると、何で辞めたんだ、と言い出す。 ・助けてくれてる人は、手に負えなくなると攻撃する方に転じる。 ・真面目な人が良い人とは限らない。 ・これ誰にも言ったらダメだよ、と言って話した人の陰口は、「誰にも言ったらダメよ」と言う言葉が付け加えられて、みんなに言い広まる。 ○お食事の法則 ・レトルトの袋が開けにくい時は注意せよ。中身があなたを狙っている。 ・回転寿司は、帰る頃に良いネタが流れ始める。 ・旅行中、くだらない菓子などで空腹をごまかすと、名物料理に出合う。 ・100円の安売り自販機を見付けた時、のどが渇いていない。 ・たいまいはたいて食べた熊の右手肉、その熊は左利きだった。 ○お金の法則 ・金持ちは自分のライフスタイルに合わせて、家具や電化製品を購入する。しかし、貧乏人は家具や電化製品の方に、自分のライフスタイルを合わせなければならない。 ・金持ちは、省エネ家電やランニングコストが安い製品が買える。貧乏人は、ランニングコストが高い製品しか買えない。 ・金持ちの遺品は、高く売れる物がたくさんある。貧乏人の遺品は、処分するのにお金を取られる物しかない。 ・金持ちの車は、高く売れる。貧乏人の車は、処分するのにお金がかかる。 ・お金持ちはたまに不意に口座にお金が振り込まれる事がある。貧乏人はたまに不意に口座からお金が引かれてる事がある。 ・金持ちになるには、2つの方法がある。1、無理をする。2、インチキをする。 ・金持ちは楽をしてお金を稼ぐ方法がある。しかし貧乏人は死ぬ気で働く以外方法が無い。 ・金持ちは、ますますお金持ちになる。貧乏人は、ますます貧乏になる。 ・請求書は忘れた頃にやって来る。 ・お金と言うのは究極の寂しがり屋である。少しでも仲間の多い所へ行きたがる。 ○用意の法則 ・持って行くべき物は、何か1つ忘れてしまう。 ・忘れてきた物の代用品は、なかなか確保できない。 ・苦労して運んだ道具は、結局使わずに済む。 ・準備は、いくら余裕があっても、ギリギリになる。 ・時間が余ると、余計な事をして台無しにしてしまう。 ・バルサンを焚いて出かけると、家に戻らなければならない事が起こる。 ○人間生活総論 ・どんな物でも失った量の100%を回収するのは不可能に近い。だけど、体脂肪は別である。 ・真実が、いつも正しいとは限らない。 ・どんな物にも例外はあるが、例外の無い物を鉄則と呼ぶ。だけど鉄則も時には破られる。 ・ゴミはゴミにしかならない。邪魔は邪魔にしかならない。災いは災いにしかならない。 ・当選確率が1%なら、当選の見込みなし。落選の確率が1%なら、落選する事も考えられる。 ・落ちている物がお金に見えた時、それはただのゴミである。ゴミに見えた物は間違いなくゴミである。 ○型に嵌った人間の法則 ・いつも行列の最後尾である。 ・自分の後ろには誰も並んでいない。 ・買った商品に欠陥が見つかった時、店は閉店している。 ・更に次の日は定休日である。 トップに戻る 政治・経済 ○公共の法則 ・公共物とは、だれも占有してはいけない物である。 ・公共投資は、弱者を救う物には行われない。 ・無料の施設は、なぜか雑に使用され汚される。 ・理不尽に高い料金を取る施設は、なぜか丁寧に使用される。 ○民主主義の現状 ・全員が満足する提案は、なぜか採用されない。 ・社会の流れは、物事の善・悪より、声の大・小で決まる。 ・悪政には、ちゃんと存続できる分だけの支持者を確保している。 ○悪政の法則 ・悪い法案は廃案になっても、また出てくる。 ・世の中が悪くなり始めると、それを助長する事は簡単だが、それを止める事は誰にも出来ない。 ・良い政府は国民を守るのが上手だが、悪い政府は、政府を守るのがとても上手である。 ・化けの皮が剥がれても、なぜか天下が続く。 ○仕事の法則 ・会社とは、5人必要な作業を4人でする場所である。 ・仕事が半分の時間で終わる道具が作られたら、その仕事は倍に増やされる。又は人が半分に減らされる。 ・メンテナンスフリーとは、メンテナンスがとても厄介と言う意味である。 ・ロボットも働かせ過ぎると疲れる。また人間以上に暑がりで寒がりでもある。 ・失業期間が長く続くと、労働三権の尊さを忘れてしまう。 ・夜勤の時、眠気覚ましに飲んだコーヒーの効き目は、帰宅後に発揮される。 ・夜型人間でも、夜勤が始まると朝型人間になる。 ・5時から男は、残業の時は別である。 ・どの部署も、自分の所が一番大変だと思っている。 ・材料を安くしても、値段は安くはしない。 ・遅れてる時計は、休憩時間に修正される。進んでる時計は就労時間に修正される。 ○社会の方程式 ・売れば安い、買えば高い。 ・給料は、金持ちになれない額に設定されている。 ・労働時間は、平均的な人間が帰宅後、趣味を楽しむ気が無くなる時間に設定されている。 ・休暇は、余暇を十分楽しめない程度に与えられる。 ・物価は、庶民が幸せになれない程度に調整されている。 トップに戻る 世の中の仕組み ○人間界の総論 ・物質を構成する最小単位は元素であるが、元素の殆どは猛毒である。 ・お金の使い方は二つある。1つは物を買う事、もう1つは人を縛る事である。 ・すぐに被害が出ない方法があれば、それは実行される。 ・マナーの悪いドライバーに限って取り締まりに遭わない。おお、ならばと高を括ると、いつか取り締まりや事故に遭う。 ・アスベストが有害なら問題になるが、もしもアスファルトが有害であれば隠蔽されるだろう。 ○処世術の法則 ・時には無駄に足掻くより、最初から痛い目に遭った方が、ましな場合もある。 ・賢いキリギリスは得をする、最も悲惨な目に遭うのは要領の悪いアリである。 ・ゴキブリホイホイなどにコオロギがかかる事があるが、人間社会もこれに似たような物である。 ・どんな奴でも、堂々としていれば人はついてくる。 ・世の中で成功してる人は、血のにじむような努力をして来たと言う人より、危ない橋を幾つも渡って来たと言う人が多い。 トップに戻る 学校生活 ○宿題の法則 ・苦労して間に合わせた宿題ほど、提出期限が延期される。 ○片思いの法則 ・好きなタイプの人に既に相手がいる場合、その相手は自分の嫌いなタイプである。 ・フォークダンスは、好きなタイプの人が次のパートナーになる所で終わる。 ○スナップ写真や卒業アルバム ・好きだった人の写りがやたらと悪い。 ・嫌だった奴は、スナップ写真にやたら多く写っている。 ○成績の法則 ・成績が平均点の生徒は、ランクが下の学校に変わっても平均点である。 ・成績が平均点の生徒は、ランクが上の学校に変わったら平均点とはいかない。 ○最悪な学校生活 ・校則の厳しい学校に通う生徒は、世の中の理不尽さに慣れる訓練をしてると思えば良い。 ・遅刻でよく怒られる生徒が、たまたま早く家を出ると、偶然のアクシデントが待っている。 ・風紀検査などは、素行の悪い生徒がこれを逃れ、普段真面目な生徒が引っかかる事がままある。 ・素行の悪い生徒が、たまに良い事をすると、根は良い奴だと思われる。 ・普段真面目な生徒が、たまに悪い事をすると、根は悪い奴だと思われてしまう。 ・学校で英語を習うのは、英語が話せるようになるためでなく、英語を利用した思考パターン構築のためである。 トップに戻る 道具の法則 ○パソコンの法則 ・初心者ほど、パソコンのキーを強く叩く ・素人ほど高いパソコンを買う ・値段が高いから性能が良いとは限らない。 ・WEBサイトの更新は、必ず更新した後にまた直したい所がみつかる。そのため何度もFTPにアクセスする事になる。 ・�気侶舛鬚靴織�ーソルはいつも邪魔な所にある。 ・パソコン本体が壊れるより、ハードディスクが壊れる方が痛手が大きい。 ・ウィンドーズのポップアップメニューは、『名前の変更』のすぐ上に『削除』がある不具合が未だに改善されていない。 ○アイフォン、スマホの法則 ・予測変換は使わない言葉ばかり出てくる。 ・あらかじめ付属しているアプリの90%はカスである。しかも消せない。 ・昔、将来の人々は電話機で遊ぶようになるとは誰が考えただろうか?。 ○ポータブルオーディオの法則 ・ポータブルオーディオはACアダプターの方が大きい。 ・本体はコンパクトでもコードやヘッドホンなどがかさばる。 ・ポータブルオーディオは、持ち歩くための物であり、省スペースのための物ではない。 ・持ち運ばないなら、ミニコンポを置いた方がよほどスッキリする。 ○楽器の法則 ・未熟な内ほど友達に自慢したくなる。 ・楽器を買った後、自分は楽譜が読めない事に気がつく。 ・自己満足する者はいつまでたっても上手くならない。 ・自己満足する者は、周りの人が苦痛であることに気がつかない。 ・楽器はよほど才能が無い限り、独学では上手くならない。 ・楽器は未熟な時が一番楽しい。 ○ゲームの法則 ・ピンボールはルールが分ると点が取れなくなる。 ・ピンボールはイベント発生の条件を発見すると、そこへ玉が行かなくなる。 ・ピンボールの得点はやたら桁が多い。 ・大富豪で、大貧民になった時に限って良いカードが来る。 ・モノポリーに熱中し過ぎると、交渉の場面で本物のお金が動くことがある。 ○カメラの法則 ・カメラを持たないで外出した時ほど、撮影したい場面に出くわす。 ・撮りたい物ほど、失敗する。 ・千載一遇のシャッターチャンスにフィルム切れ。デジカメの場合は電池切れ。 ・フィルムが残ってる間は千載一遇のシャッターチャンスが来ない。 ・カメラが邪魔に感じた時ほど撮りたい物が無い。 ・シャッターを切った時点で安心してはいけない。写真を手に取るまでは安心するな。 ・目が悪くても画家になる事はできる。しかし目が悪いと写真家にはなれない。 ○道具総論 ・新しい道具が発明されると新しい問題が生まれる。 トップに戻る 不思議な法則 ○切り傷は、小さいほど痛い。 ○時間とは、待てば長く、過ぎれば短い物である。 ○地球温暖化問題は、夏にはあまり語られず、なぜか寒い冬に語られる。 ○「産みの苦しみ」と言う言葉は、なぜか男性の方がよく使う。 ○次やったら怒るぞ、と言ってる者は次にやる前から怒っている。 ○10数えたらぶつぞ!と言う者は、8当たりから10までのカウントがやたら長い。 発展形>だからと言ってたかをくくっていると、本当に殴られる事もある。 ○画びょうなどは、下に落とすと行方不明になる。 ○自転車の車輪は、スポークの幅の合計より、隙間の幅の合計の方が遥かに大きいのに、鍵を掛ける時スポークに当たる確率の方が断然に大きい。 ○しっぽを振る犬はかわいいが、犬を振るしっぽがあったら恐ろしい。 ○女性の場合、この犬がボーイフレンドよ、と言うのはかっこいい。だけど男性がこの犬が彼女だと言うのは惨めである。 ○ハイレグのジョギングパンツでランニングしてる人を見かけると、その人は間違いなく男性である。 ○100万人目のお客様は、土曜、日祝日、学校休日のいずれかに、10歳以下の女の子がなる。 ○道路で大事故。大渋滞に巻き込まれる。大事な約束に間に合わなかった。その事故のニュースは報道されない。 ○見たくない物がある場所を目を閉じて通る時、目を開いた場所がちょうど、見たくない物がある場所である。 トップに戻る ことわざの法則 ○天災は、忘れなくてもやってくる ○人災が、忘れた頃にやってくる ○雨降れば、地ゆるむ ○備えあっても、憂いあり ○棚のぼた餅は腐ってる ○寄らば大樹の下敷きに ○塵は山ができるほど積もらない ○君士危うきに近寄らず。しかし君士になるには、危うきに近寄る必要がある。 ○人間、死ぬ気になれば、何も出来ない。 ○人間、生きる気になれば、何かは出来る。 ○努力は報われない。努力した人から抽選で報われる。 ○ことわざは、言葉の遊びにすぎない。 考察:法則は人間を欺くために存在します。法則を信じて行動すると酷い目に合う事もあります。 トップに戻る 写真で見るマーフィーの法則
カバンの製作者の意に反してる図。どうして、こうなるのでしょうね
こう言う物って、素直に切れない物です。特に手を汚したくない時とか、急いでる時など。 トップに戻る これがマーフィーの法則だ。 アーサー・ブロック著オリジナル版の内容を少し紹介します。 「失敗する可能性のある物は失敗する」 マーフィーの法則を一言で言うと、選択肢が必ず人の都合の悪い方へ行く様を表わした物である。 発展形(抜粋) ○何事も思ってるより時間がかかる。 ○失敗する可能性がいくつかある場合、最悪のダメージをもたらす一つが、うまくいかない。 ○悪い状況は、放置しておくと、なお悪くなる ○何かをしようとすると、先にやらなければならない何かが現れる。 ○すべての解決は、新たな問題を産む。 どうでしょう。僕は、これだけで世の中の事全てを語ってるような気になりました。 マーフィーの法則の量子化(抜粋) ○失敗して損する可能性があれば、注意せよ ○失う物がなければ、気楽にいけ。 ○何が起きても同じであれば、気楽に行け。 僕が一番感動した法則 何かがうまくいくのは、それを邪魔しようとする何物かも、別の何物かに邪魔されるからである。 |